【10年来の悩みが15分で氷解⁉️全国を旅するゴッドハンド〜トータルケア太陽〜】 | ザ・体験談【月間5万アクセス❗️
驚異の治療院ブログ】
様々な人がブログでその思いや各種情報を
発信するようになって久しい近年。

『治療家』と言われる方達も
ブログを作り、プライベートから
体にまつわるお役立ち情報まで。
情報を掲載することが増えてきています。

その中で月間5万アクセスという
驚異的なアクセス数を誇る治療家さんの
ブログがあります。

『家庭の医学 in久留米』
http://health-kateinoigaku.com

…まぁ、これがすごい。

特筆すべきはまずは
『実例に基づいた詳細さ』で…。

って、ブログの解説を始めるとそれだけで
今回の記事が終わってしまうので
このあたりで止めときます(笑)

いろんな意味でビックリする
超お役立ちブログなのでぜひご一読を〜♪
ってことで本題に戻ります〜。

そのブログの書き手は久留米で
『トータルケア太陽』を開院している、
中尾和人さん。

トータルケア太陽2

地元での活動の他にこれまで東京や大阪で
特別診療を実施し、大変好評を博していた
中尾さんですが、昨年末から
『一か月につき一週間のみ限定開院』の
東京院を開院されました。

今回はその東京院のお話です♪

 

【予約が取れない?!久留米の仙人】
なんの因果かはわかりませんが、
全国の、それも腕が良くて繁盛もしている
治療家さんとご縁をたくさんいただいて
いる私。

中尾さんともそんなご縁繋がりの中で
お会いしました。

中尾さんの実力を知ったのは
私が施術を受けて…ではなく(笑)

他の治療家さん、そして『施術マニア』と
言えるほどまで全国の有名治療家さんに
治療を受け続けている知り合いの方の
感想からでした。

「あの人は…すごすぎる」
「間違いなく全国トップレベル」

ひざを中心とした人体のエキスパートで
あると同時に、治療分野の最先端でもある
『脳ケア』も習得。

まさにプロも認めるプロ。

このように技術面ですでに折り紙付き
でしたが、その上で私が中尾さんに
興味を持ったのはその志でした。

「病院に行っても治らない。素人から
見てもおかしな治療をされているのに
思ったことを言うことができない。
そんな人を1人でも救いたい」

最終的には世界平和まで⁉️

「治療家だったら誰でも
それくらい考えるよ」

と言う方ももしかしたら
いらっしゃるかと思いますが、
決して押し付けがましくはなく、
そして愚直なまでに大まじめに。

治療の道を志すまでは船乗りさんだったりと
面白い経緯を持つ中尾さんですが、
こんなことを真剣に考え、
考える姿勢が印象的でした。

中尾さんは知り合った時から
東京ではスポット開催という形で
治療を行っていたのですが…。

しかし、これもまたすごい…。

告知後数時間で全枠が埋まってしまう
という人気ぶり。
そのためボケボケな私が気づく頃には
いつも『受付終了』(T .T)

なかなか施術を受けることが
できませんでした。

 

【東京院へ】
中尾さんが東京院開院を決めた頃、
自分より先にぜひ治療を
受けてもらいたいと思った人が
いました。

私にとって大切なその方のことは
ここでは『Aさん』とお呼びします。

70代と高齢のAさんは10年前から
ひざの痛みをかかえていましたが、
生活には特に問題なし。

自転車に乗って買い物に行ったり、
高齢者向けの体操教室に通ったりと
とっても元気に、活動的に行動
していました。

しかし、とある事情から病院に入院。

その際ひざの痛みを訴えたため、
歩行を禁止された結果、
満足に歩けず、杖が必要な生活に…。

リハビリ医院に移り、
約半年近くリハビリした末、
医師から言われたのは

「痛みの原因は左足のひざ関節が
曲がっているため。膝の手術をしないと
足の痛みは治らない。痛みがある限り、
歩けるようにならない」

ひざ関節の変形。

このことは10年前から軽く指摘を受けて
いたとのことでしたが、手術の必要性が
明言されたのはこの時が初めてだった
そうです。

しかもよりによってこのタイミングで…。

カンタンに想像がつきますが手術をしたら
また1からやり直し。

半年以上もの時間をかけて、歩けないところ
からやり直さなくてはいけません。

更に手術の場合、歩けるようになっても
その後の生活にも支障が出ることもあり…。

当然のことながら落ち込むAさんの姿を
見ていた時、中尾さんのことを
思い出しました。

『膝の痛みの9割は解消できる』
その言葉と共に。

かくして2016年もそろそろ終わりに
さしかかっていた頃。

Aさんと共に中尾さんの東京院を
訪れました。

「もしやっぱり手術するとしても、
少し遅らせてみてもいいじゃない
ですか。その前にこの人に
一回膝を診てもらっても」

その言葉に同意し来てくださるも、
期待半分不安半分といった表情のAさん。

Aさんは無邪気でやや天然気味。
誰とでもそつなく話すのですぐに
みんなのアイドルになるタイプですが…。

実際の人付き合いは少人数との
濃い付き合いを望む人。

特に70代を過ぎた後は年齢的なものも
あり、また治療家業界のことも
詳しくないため…。

「ひざは近くの整体医院でワンコインで
診てもらうから大丈夫よ。
わざわざ遠くに出向くこともない」

前述のとおり、入院前からひざが悪かった
にもかかわらず、治療については
その一点張り。

自由診療と保険診療の違いについて
話すも当時歩けはしたため

「保険が利いて安いのが1番」

と言い切っておられました。

そんな経緯があったため、
今回来てくれたのはほぼ奇跡(T . T)

もっともこの奇跡も

「手術しなくてはいけない」

というギリギリの状況で
決断されたものなので
なかなか複雑ではありましたが…。

話を戻します。
東京院に着き、入り口の
インターフォンを押すと…。

「どうぞ〜」

ヘラヘラ笑うのでもなく、
かと言って怖い顔をするのでもなく
中尾さんが顔を出しました。

「はっ、はい」

それに対しても笑顔を作るも、
知っている者からすると
ちょっと緊張気味といった感じの
Aさん。

中に入った後、

「では、これ書いてもらって
いいですか?」

その言葉と共にAさんに問診票が
手渡されます。

「はい…」
答えたもののペンがあまり進まない
Aさん。

実はAさん、文章として何かを
書いたりまとめたりが
とっても苦手(笑)

しかも今回書かなくてはいけないのは
『自分の病歴やひざの状況』のため、
どこまで何を書いていいか
困ってしまっているようでした。

「あっ、簡単でいいですよ〜」

そのことをなんとなく察したであろう
中尾さんからこの言葉がかけられ、
記載はそこそこに診察が行われます。

「それで、今日はどうして来たんですか?」

小さな子供が顔をのぞき込むかのように。

適度な人なつっこさとAさんが安心できる
距離感を絶妙に維持しながら。

問診票に書かれた内容も含めて
質問する中尾さん。

その言葉にAさんがちょっとずつ
自分の状況を話します。

「ふ〜ん、なるほどそうなんですね」

中尾さんは話を聞きながらうなずき、

「ちょっと診せてもらっていいですか?」

Aさんの許可を取るとひざを診始めます。

「私のひざ、悪いでしょ?
お医者さんが言うには曲がってるから
痛みが出てしまって、リハビリでも
あまり歩けない。

手術しないとこの痛みは治らないと
言われていて….」

やや重苦しいAさんの言葉に

「え〜そうなんですね。
それ、誰に言われたんですか?」

まるで世間話でもするかのように
ふわっとした空気で質問する
中尾さん。

「えっ?それは入院していた
リハビリ医院の先生から」

「そうなんですね~。
リハビリ医院の先生から?」

「はい。でもひざの関節のことはこの10年
いろんな人から言われてきましたよ。
みんな曲がってるから痛いんだって」

「みんなって誰ですか?」

「え?ええっと…」

中尾さんの更なる質問にちょっと困惑
しながらも

「ええっと…それは他の病院の先生とか、
病院のリハビリ担当の人とか…」

慎重に答えるAさん。

「そうなんですね~。ふ~ん」

その後中尾さんはAさんにいくつか質問
した後、顔をあげAさんの顔を見て
はっきりこう答えました。

「ひざ関節が曲がっているから痛みが…。
僕のところにはそう言われた人が
たくさん来ますけど…。
それは痛みとはほぼ関係ないですよ」

「…えっ?」

その発言を聞き驚くAさん。
そして

「それに…Aさん、本当に手術しろなんて
言われたんですか?手術の必要なんか
まったくないですよ。
これ…湿布で十分改善できますから

「…え?ええええっΣ(゚д゚lll)❗️❗️」

この言葉を聞き、Aさんはおろか私も
驚きのあまり声を上げたきり、
固まってしまいました。

 

【さといも湿布で治ります(笑)】
手術必須→湿布で治る?

ぽか~ん(=゚д゚)

あまりに願ったりな結果でしたが
今まで言われてきたことと違いすぎる
あまり、すぐに反応できない
Aさんと私(笑)

そんな2人に対し中尾さんはその結論に
至った経緯を解説してくれました。

それは

・Aさんのひざの痛みは関節が曲がっている
ことではなく、ひざの周りの筋肉が炎症し、
腫れ上がっていることが原因。

・炎症を起こした原因は日頃の姿勢や
歩き方など体の使い方にあると予想されるが、
まずは腫れをひかせることが大事。

・そのためには熱を冷ますことが期待できる、
さといも湿布が有効と思われる。
さといも粉に水を含ませ練る→
それをガーゼにのせて夜寝る時に
ひざにつけるといい。

・それに加えて、炎症しているため
リハビリ行為は極力しないでほしい。
『筋肉がこれ以上落ちること』を
気にしているかもしれないが、
そのための運動は日常行動で十分足りる。

「ほら、こことここ触ってもらいます?
この違いわかりますか?」

さらにAさんに対して中尾さんは
彼女に両方のひざを触るように促します。

「右と比べて左の方が
腫れてるのわかるでしょ?」

「え、は、はい。
そう言われれば…」

実際に触った上で中尾さんの言葉に
うなずくAさん。

「これが痛みの原因なんですよ。
だからまずはこの炎症を取らないと
いけない。

さといも粉はネットなんかでも
気軽に買えますから、もし自分で
買えなかったらご家族に代わりに
買ってもらってください」

診療時間は一応1時間取られていたのですが
入り口から中に入ってここまで…。

たった15分で10年来の悩みの原因が
判明(驚)!

「え、ええ?」

嬉しさより何より、とにかく驚いてしまって
まともにリアクションできないAさん(笑)

それもそうでしょう。

Aさんはこれまで10年近くひたすら

「ひざの痛みは関節が曲がっているから」
「手術しないとおそらく治らない」

と、言われてきたのですから。

「本当なんですか?本当に大丈夫なんですか?」
「はい、大丈夫ですよ(*^^*)」

そんな背景があるため、くどいくらいに
中尾さんに確認するAさん。

結局、診療時間は1時間中、
診察は15分。

残りはAさんのほぼ同じ内容の質問…
と言うより確認に中尾さんがひたすら
答え続けるという展開になりました(笑)

「僕はとってもしつこいです(笑)
Aさんがもし今後も僕のところで治療を
望むなら、僕はAさんが杖なしで歩ける
ところまで、ひざに負担をかける歩き方を
改善するところまで付き合います。

しかし治療を受けるかどうかはあくまで
Aさんの自由です。どうかご自身で
決めてください」

この言葉を聞いて、Aさんは中尾さんの
ところで治療を続ける決断をし、
その日から月1回の東京院通いが
始まりました。

最初のうちは中尾さんに言われたにも
かかわらず、Aさんが
ムリして歩いてしまい
腫れのひきがやや遅れる?ようなことも
ありましたが…。

その後ひざの腫れは収まり順調な回復
ぶりを見せはじめました。

行けるときは私も付きそうのですが
その中で感じはじめたのはAさんを
本当の意味で蝕んでいるのは
『ひざの痛み』そのものではないこと。

そして本当の中尾さんの強みが
『観察眼』や『ひざの痛みへの知識』、
『脳ケアも含めた技術』ではないこと
でした。

 

【心を、癒す】
Aさんを苦しめていたのは
実際の『症状』ではなく、
『症状に対して言われ続けたこと』。

つまり心に植え付けられた
『悲観的な視点』
『自分はよくならない』という
思い込みではないか?

このことは客観的に見てもAさんが
順調に回復しているのもかかわらず、
微妙な反応をしていることからも
感じました。

もちろん個々人の性格的な要素もあり

「わ~い(*´ω`)!!」

と何かにつけ私のように単純に喜ぶ
人ばかりではないことは重々承知
しております(笑)

そのうえでAさんは明らかに
よくなっているのに

「よくなってきた」

というような発言をしない。
それどころか現状を聞かれても

「そうですかねぇ…」

ある意味頑なとも言えるような
態度で言葉を濁します。

表面は笑顔で愛想もいいのですが
それはまるで回復していることを
認めたくないかのようにも見えました。

一方の中尾さんはそんな態度のAさんに
対してあくまで人懐っこく、笑顔で
対応。

「よくなっているかも?
よりよくなって来てる!
って思っていた方が脳の機能の意味でも
回復の助けになっていいですよ~」

このことをいろんな例を交えながら
やさしく話しながら治療をしています。

Aさんは実は頑固でかなりの完璧主義?

自分が考えているレベルでの回復を
していないから。

または『ひざが悪いほうが得なこと』が
あるため治っていることを認めないの
では?

または今まで悪いことを言われすぎたから?
仮にうっかり認めた後、少しでも悪くなったら
「あぁやっぱり」
また傷つくから、認めたくない?

どれが当たっているのか、
またどれもちがうのか?
それはわかりません。

その上で『治療』とは単に患部を治すこと
ではない。

その痛みが原因で傷ついた心や
体にこびりついてしまったいろんな
思い込みも癒し、解放していくこと
なのでは?

ほかにもいろんな要因はあのだとは
思いますが2人の会話を聞く中で
ふとそのことに気付きました。

 

【ゴッドハンド≠すぐれた治療家】
結論から言います。

前にも書いた通り中尾さんの優れた点は
いくつもありますが、1番の長所は

『しつこいこと』(笑)

であると思います。

巷では優れた治療家=『ゴッドハンド』と
定義づけられることが多いですが、
私は『ゴッドハンド』と優れた治療家は
必ずしもイコールではないと考えています。

これは以前から全国の繁盛している
治療家さんとお話しているうちに
感じていたこと。

単に『ゴッドハンド』と言えるレベルの
腕前の人だけでしたら、日本には相当数
この条件に該当する人がいます。

しかし彼ら全員が
『すぐれた治療家』かどうか?

患者さんを患者さんと治療家さん
双方が望んだ状態まで治せるかというと、
それは違うと思います。

ではどこが違うのか?

あくまで外側から見た意見ではありますが
『すぐれた治療家』は腕がいいのはもちろん
ご縁があった人を治すことに、時に
本人以上に真剣に取り組んでいる気がします。

症状だけでもつらいのに、多くの人は
現在に至るまでに医療機関から
『診断』という名目で多くの
『心の傷』をつけられているように感じます。

症状を恐ろしいもの、手術しないと
とてもではないが治せないものとして
言われ続けたり。

仕方ないこととは言え、多くの医療機関では
患者の回復具合にかかわらず期間などで
治療は基本的に打ち切られます。

「治ってないのに…見捨てられた」

皆さん頭ではわかっているし、
ほとんど口には出さないけれど。

そんな風にできた心の傷が時に症状と
結びついてしまい不調をさらに
悪化させたり、治りにくくしてしまう…。

だからこそ体の不調だけではなく、
心に抱えこんでしまったものを癒し、
治していく必要があるのですが…。

これは時に苦痛を伴います。

そのためついつい目の前のものから
逃げ出そうとしたり、悲観しすぎて
自分がよくなることを信じられなく
なっている人も少なくないようなの
です。

そんな時、患者さんに寄り添い、
一緒に隣を歩きながら支えることができる人。

技術を持っていることはもちろん重要
ですが、本当に大事なのはそこなのでは?
と感じています。

話を戻します。

緻密な観察眼やそれをデータとして
蓄え文章として発信できる能力、
高い技術力など。

中尾さんの優れた点はそれこそたくさんあり、
だからこそついついそこにだけ目が行って
しまいそうになります。

しかしやはり一番は数値化できない部分。
ある意味地味で泥くさく、人間くさい
ところにこそ真の強みがある。

私はそう考えています。

あまりに患者のことを知ろうとするため
中尾さんは少々質問をしすぎる傾向があり
Aさんからはこっそり

「あれ、ちょっと困るのよね〜♪」

と笑いながら言われてはいます(笑)

そのうえでAさんが通い続けるのは、
とっても面倒くさがりなのに毎晩
きちんとさといも湿布を作って
貼り続けているのは

「僕はとってもしつこいです。
だからあなたが手を離さない限り、
絶対に見捨てないですよ」

彼女が10年間
誰からも言われなかった
この言葉を中尾さんがかけたこと。

そして実際の行動でそれを示し続けている
からだと感じています。

現在Aさんはひざの痛みもそれほど
気にすることなく気分転換と称しては
1人で近所のスーパーに買い物に
行っているそうです。

もちろん手術の選択肢はもうありません。

中尾さんの治療も治療→再発防止の
段階に進んでいくのかな?と思います(#^.^#)

 

【新たな試み】
去年の年末近くから始まった東京院。

当初は東京で2週間、地元の久留米で2週間。

そんなスケジュールを想定されていた
ようですが、最近新しい動きが!

東京は月に1週間として残る1週間は

「風の吹くまま。お声のかかるまま〜」

全国を回ることにされたそうです。
…なんだかこの方が中尾さんっぽい(*^^*)

具体的に書くとまずは大阪施術。

そしてこれは治療家さん向けになりますが、
20名以上集まったら1人2000円で
ひざの痛みの治療の公開施術や勉強会を
開催されるそうです♪

って、そんな惜しげもなく技術を
教えちゃっていいんですかっ(=゚ω゚)ノ!!

ふ、太っ腹すぎる…( ;∀;)

この活動から全国にいらっしゃる
心ある治療家さんが技術の向上と
それに見合った収入が得られるように
なること。

そしてAさんのような方に
手が差し伸べられるように
なればいいなぁと思います(*^^*)

なお東京院や大阪での施術。
公開講座の詳細やお申し込みなどは

『家庭の医学 in 久留米』

からどうぞ♪

私の知り合いで

「いきなりご本人にお声がけするのは
緊張する…」

という人は治療家さん、患者候補さん
関係なくおつなぎしますので
お声がけくださいね(*^^*)

心と志の赴くままに。

これから全国を旅して行かれる
その姿を応援しつつ…。

〈注意〉
私も中尾さんも病院による治療や手術を
否定しているわけではありませんし、
全てのひざの痛みが今回書いた内容だけで
改善するとも思っていません。

中尾さんもブログでも明言されていますが、
本当に悪い時には手術も必要です。

その点はくれぐれも誤解されないように♪

 

『家庭の医学 in 久留米』
http://health-kateinoigaku.com